SchoolReflection

学校をいろいろな視点で本や新聞記事、研究発表をもとに振り返る

気づき

色々な講演会

「子ども虐待フォーラム」「特別な支援を要する子ども、保護者対応」に参加して、これは、教育の限界? 先生が家庭にまで口出し?と ?が一杯に

あれ、20年前は家庭訪問や保護者の悩み相談、生活助言は当たり前だった。

 

講師は、ほとんど医者か研究者

当たり前か

 

でも、教師の今まさに目の前にいるには、

    患者でも、研究対象でもない

 

でも、実践者の教師は 日々 目の前の学校生活に追われている

    自分のしてることの正当性を求めてる

      自分は間違っていないという 確信が欲しい

 

でないと、気持ちが続かない